会社沿革

昭和22年4月 三和化学研究所 代表者 村上信雄 資本金1万5,000円にて発足(千代田区神田紺屋町)。主に油脂、油脂製品の販売に従事。
昭和28年9月 (有)三和興業(千代田区神田鎌倉町)資本金50万円、取締役社長 村上信雄にて法人組織に改め、前記取扱商品の外、樹脂、ゴム原料の販売も行う。
昭和34年2月 三和油脂興業(株)、資本金150万、に組織変更(千代田区神田鍛冶町)、従来の取扱商品の外に石油化学製品、化学薬品、医薬品と品目を拡張する。
昭和45年11月 資本金を200万円に増資する。
昭和48年11月 資本金を1,000万円に増資する。
昭和59年11月 資本金を1,600万円に増資する。
昭和60年3月 御得意様のニーズに対応し物流倉庫拡充の為、川口物流センターを設置し、在庫並びに自社配送の充実を図る。
平成3年11月 資本金を2,600万円に増資する。
平成3年7月 物流センターとの合理化を計る為、川口駅西口に本社ビル建設工事が始まる。
平成4年3月 新本社ビル(川口駅西口)が完成。本社機能を川口に移転。
平成11年7月 川口物流センターの隣接地に第二物流センターを取得。
平成11年10月 第二物流センターに自動充填機を導入する。
平成12年4月 食用油脂製造業許可を取得し食用油脂の小分製造開始。
平成14年6月 添加物製造業許可を取得し食品添加物の小分製造開始。

現在に至る。


ホーム会社案内業務案内採用情報お問い合わせ個人情報保護方針サイトマップ